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空を駆ける 自由に優雅に 肩にも心にも少女は翼を持つ

胃が重い。
さすがに連日で肉を食いすぎたか。
あーでも肉消費しないとどうしようもないしー。
いや違う、そうじゃない。
……
親父が無駄に惣菜かってきてたのが問題なんだ、うん。
というわけで…
今日はとくに作るわけでもなく、あるものを処理することに…
………
でっかいトンカツが2つ、でっかい掻き揚げがひとつ。
………
とりあえず、カツ1個は兄貴に処理させよう。
勝手にカツカレーにでもして食べるだろ。
というわけで僕はカツ丼を。
おかずが、掻き揚げ…
どんだけ油もの…げふっ。
そろそろ胸焼けで倒れそうです。
そんな親父は今日宴会。
………
なんで自分の買ったものを処理しないんだ親父ー!!

地味にディシディア進めています。
クラウド、セシル、フリオニール、ティーダ、スコールをクリアしました。
ちゃんと難易度順にやってます。
口調はちょっとアレだけどティーダ可愛いよ、ティーダ。
スコールもなんか格好いいと思えるようになってきました。
単純だなぁ、僕。
どうでもいいけど、スコールのあれ。
あんな持ち方していてちゃんと斬れるのかが心配。

●ポルテ
アメリカでは「PORUTE Season.3」が放送されています。
ポルテと緋坂燐のダブルキャスト。
緋坂燐の豪快すぎるアクションシーンが人気です。
で…僕の出番は…たまに…。
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風のように 流麗な剣の舞 生まれいづる天命は この手に奇跡を宿した

本日はトンカツ。

今日はさすがの親父も
頼んでいたサラダを買ってきてくれました。
…ああ、買ってきたさ。
買ってきてくれたさ。
でもなんでよりにもよって
ポテトサラダなんだぁぁぁぁぁ!!!

まぁ、ポテトサラダ嫌いなんて普通いないよな。
っていうか、だからこそね。
僕がポテトサラダが食べられないって事失念しないでくださいよ。
いや、ほんとに、なんで忘れてるんだ。

そしてまさかの伏兵を発見。
これだけ食べるものがあまっているのに…
冷蔵庫からでっかいかき揚げが2つも見つかった。
………
親父、いつの間に買ってたんだよ!!!
おかーん!早く帰ってきておかーん!!!
しかもこの状況で親父明日宴会にいくだと!!
自分で買ってきておいてこっちに処理させる気かよ…!

そしてひとつだけ言わせてくれ。
川崎しなにやってんだぁぁぁぁぁぁぁ!!!
派遣村、派遣村ッ…何を血迷った…!

●ポルテ
今日は燐を弄ったり真面目に話したり。
なんだろうね、このメリハリ感。
で、大体どんな話をしたのかというと…
燐がラリアットで暴れ回るとか、
実はヅラだったとか、
ハリケーンミキサー→地獄の断頭台のコンボとか…
まぁ、その程度?
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真実だけを追い求め 気付けばそこに君がいた

というわけで、今日が論文の最終提出日です。
これで提出しちゃえば、あとは卒業式のみだ。
早速行ってきました。
研究室に戻るとなんかちょっと妙な雰囲気。
どうも同期の奴が来てないらしいね。
そういえば僕、かわりの提出頼まれていたんだっけ。
なんで僕に連絡ないのかなぁ…
後輩の方に連絡があったらしく、
なんか僕の方と連絡取れないとか。
…なんでだろうねぇ。
あとで気付いたんですが25日でした。
1月の携帯料金払ってません。
…なるほど。当然ですね。
払ってくるか…。
とりあえず、僕に提出させた同期に教授がお怒りでした。
いつも迷惑かけて済まないねと言われました。
……そんなことを言われたのは初めてだ。

今日ははんばーぐ。

親父のアクロバティックプレイ。
よりにもよって、僕が作ってなかったサラダではなく、
惣菜のトンカツ買ってきやがった。
明日やろうと思って、ロース肉買ってきたのに。
って言うか、なんで野菜のかわりが肉なんだ。
あ、ちなみにトンカツだけじゃなくメンチカツも買ってきました。

結局今日は
ハンバーグ、付け合わせにメンチカツ。
急遽作った野菜炒め、そして豆腐。

……2日連続でトンカツフラグかぁ…
どうしたもんか。

●ポルテ
みんなゲームで盛り上がりすぎだー!!
今日の夜は濃い連中が多かったなぁ。
印象的だったのは、今日入団した子がMDに来たこと。
なんか、結構僕のこと見かけてたみたいね。
つーか新しい子が欲しいといった瞬間来たので嬉しいです。

さて、そろそろ結社内でやろうとしてたことやらないとな。
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ほんとにほんとに伝えたい時 もじもじポルテも勇気を出す

今日1日、ディシディアやってた気がします。
ちょこちょこ進めてるんでなかなか進みません。
というか、中だるみしてるかも。
1シナリオ3週とかしてればそうかもしれないけどねー。
そしてさんざん倒せなかったレアピースの方々。
セフィロスとかそのへんの。
……
ちゃんと武器防具買えばよかったのね。
ぶきやぼうぐはちゃんとそうびしないと、いみがないぜ!!

なんとなく雲雀ちゃんに誘われて、
東方緋想天を導入。
延々と観戦してました。
……なんで僕はずっと見てるんだろうな(ぁ


・妖怪米洗い
米洗いのクセにラーメンを食う。
米洗いの口癖「チーズ食わせろ!」
洗うのはただの趣味
しかも洗剤で洗う。
ちなみに時給2500円。
存在意義はアメフト観戦。
日増しにやんちゃになっていく息子(3才)を溺愛する毎日。
妻には逃げられた。
離婚の決め手は「なんでジョ○なんて使うのよ!ママレ○ンを使わないなんて信じられない!」
洗剤で洗う事については肯定的だった。
最近、オヤジ狩りに遭遇して負傷中。
キャッシュカードをとられた。
クレカが無事だったおかげで、当座の生活には困ってない。
しかもブラックカード。
怪我をしても翌日には職場に行くくらい真面目。
職場では温厚な人柄が慕われている。
ただし鈍感なので女子社員にばれんたいんちょこ沢山貰っても全部他の人にあげてしまう。
本気出せば100mを9秒61で走れる。
ただし走った後は2週間ほど昏睡状態。
夜は狼。
世界を二度ほど救った経験がある。
高校時代、甲子園県予選決勝まで行った。
160?/hの剛速球を投げるピッチャーだった。
本当はアメフトをやりたかった。
結局肩を痛めて引退。

一体何の話をしてるんだ僕は。

●ポルテ
河川敷が荒れています。
みんなロクに進めてないね!楽しい、楽しすぎる。
とはいえ、これってずっと続くとみんな飽きるから程々にするけどね。
もう1スレ立てておしまいかな、多分。
団員も増える増える。
今回は2人とも知り合いだったからなー。
初見の子もちょっと欲しいね。
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大人しくて恥ずかしがり屋さんなポルテ

今日は血戦である。
修士論文発表会。
さて、気を引き締めていくぞ。
まずはコンディションの確認だ!!
気分!!
…某ハーレム野郎のおかげで最悪でしたね。もやもや
体調!!
なんか偉い下痢なんですが。
もう、便じゃなくて水が垂れ流れるレベル。
かなり状態悪いな。
天気!!
大雨!!!
僕、バイクなんですが…それで、スーツ着ていけと。
状況
……最悪。
しょうがないので、のんびりディシディアやってました。
もうなるようになーれ。

「先輩、めちゃめちゃ噛んでましたよ。」
「ほっとけ。」

かなり遅くなったせいか、
親父の方が先に家に帰ってました。
おかんがいないと惣菜買い込むのやめれ。
肉の賞味期限きれてるんだよ。
しらすを買ってきてたおやじ。
どうもしらす大根にしたかった模様。
というわけで、大根を切り始めようとする親父。
僕「ちゃんと洗ってよー?」
父「あ、あぁ、そうだな。」
そしてスポンジをとり、食器用洗剤でごしごし。
僕「なにしてん!?」
父「いや、ちゃんと洗ってなかったから。」
喰うんだぞ、それ!!わかってんのか!!
親父が皮むき器で苦戦してる間にさらさらと僕は包丁で皮むき。
そして親父は出してきたおろし器で…
僕「ねぇ。それ千切り器。」
父「あれ?」
僕「気付け、せめておろしが出来てない時点で気付け。」
で、最終的に完成はしたんですが…

僕「…水、ちゃんと切った?」
父「切ってなかった。」
水に浸かりまくった大根下ろし。
するとその場で皿に水を切っていく親父。
父「もったいないし飲むか。」
僕「飲むなよ、苦いだろ。」
父「大丈夫大丈夫、うまいよ。」
僕「………」
前略、欧州の母上様。
お父様のことがわかりません。
僕にはわかりません。

●ポルテ
今日は燐と手紙で会話をしてみました。
彼女からの返事を一部載せてみようと思います。
「この野郎と思ったとか思わなかったとかー。そして大好き」
「厄介事は人」
「別名:現実逃避」
「メンヘラの四重苦」
「食わないのは、それ」
「黙って死んで来い」
「デレツンだと主張します」
「すずめがなく頃に」
………
………なんの話してたの?
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えっとえっと、あのえっと、アノエットエト

気付いてないのかな。
気付いてないのかな。
気付いてないって事は多分ないよね。
あぁ、もしかしてまだみてないだけかな。
っていうか、みたら気付くだろー!
何も反応がないのが怖い!!
ツッコミプリーズ、
ツッコミプリーズ!!
でも落ち着け、これは罠かもしれない。
孔明の罠だ!!

…なんのことかわからない人はカテゴリでも見ればいいと思う。

というわけでー。
何回やっても何回やってもセフィロスが倒せないー、
ゴルベーザが倒せないー。
レアバトルピースってつええな。
というわけで、ディシディアでセシル編を3週くらいしてるわんこです。
ものとしては結構面白いんだよなぁ。
昨今リメイク詐欺とかいわれがちの方々にしてはがんばったかな、と。
……あえていうなら、こういう進め方はテンポが悪いな。
こういうやり方なら戦闘の数を減らした方がいいかなぁ、と。
あとキャラの数も少ないからなぁ。
なんとなくワンパターンな感じもあるかも。
アビリティで結構かえられるようになるのかな。
なんにせよもう少しテンポが良いと良いなぁ。


●ポルテ
ポルテ・トルテと秘密の部屋
ポルテ・トルテと悪魔内の囚人
ポルテ・トルテとメタナイトの騎士団
ポルテ・トルテとその辺の石
ポルテ・トルテとヘドロのゴブレット
ポルテ・トルテと謎の品川プリンスホテル

どんなシリーズポルテ。
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緋坂・燐:ええええ!? いや、それは消しませんにょ!?

月曜日が修論の発表会です。
あぁ、発表の練習だとも。
日本人よ、僕はここまで来た。
これが最後の戦いになるであろう。
さぁ挑め、そして勝ち取るんだ、我らの未来を!!
おぅいぇ~!!

というわけで発表の練習。
………
15分の枠なのに17分かかりました、発表練習。
あー、当日までに削らなきゃなー。
めんどいので先延ばし。
そんなポルテクオリティ。

っで、やることやらないなら暇なわけです。
あー、どうしようかなぁー。
とりあえず冷風扇の水でも取っ替え…
………なんか黄色い。
水が、黄色い。
……
本格的に洗いました、すっきり。

おかんのネタが好きだといわれたので、おかんのことを書きます。
といっても今日から1週間ばかりトルコに行くのでしばらくいません。
母「おみやげ何がいい?」
僕「トルコアイス。」
母「とけるよ。」
僕「そこをなんとか。」
母「無理だって。」
ちぇ、残念である。
ともあれ一週間もいないので、少しでも負担を軽くしようと、
カレーを沢山作っておいてくれました。
母「ご飯も4合炊いておいたから。」
僕「大量だな、それならしばらく保つか。」
母「ごめん、今食べちゃった。カレー。」
お前が食べる分かぁぁぁぁぁぁ!!!!!!


●ポルテ
巡音ポルテー!
まぁただのコスですがね。だから似てないって言うな。
コスなんだから。
あと音楽15点なんだ、仕様だ。
……僕調子に乗りすぎだな、やめないけど。

そうそう、
燐から友情もたれてました。
わーい、わーい。
友達出来たー!
やったーできたー!
というわけで浮かれてます。
きっと燐から刺されても後悔しない。
しないよ…?
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声明

このブログは我輩が占拠した。
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緋坂・燐:ええええ!? いや、それは消しませんにょ!?

緋坂・燐:ええええ!? いや、それは消しませんにょ!?

緋坂燐「運がよかったな、今日の俺は紳士的だ」

OP

緋坂燐 ≠ 拳王
緋坂燐 >>>>>>>> 拳王
雪女でも良いじゃない。
雪女にして拳王さ。
ららら、ららら、
俺は緋坂燐、拳王ブルゥースー♪

歌:ささきいさお


ここから緋坂燐語録になります。
緋坂燐「幸福であるだけでは十分ではない。 他人が不幸でなければならない。」
緋坂燐「殺意が湧く。」
緋坂燐「手紙でべたべたしている。」
緋坂燐「拳王に友など不要!」
緋坂燐「誰かが幸せであるならば、誰かが不幸になっている。世界とはそういうものだ。」
緋坂燐「私がオンリーワンだ。」
緋坂燐「欲しくもないし、いらない。いつでも拾えるものだ。」
緋坂燐「私は賭けに負けた。しかし人生には勝利した。」
緋坂燐「最早なんでもあり。」
緋坂燐「ぐぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃぎゃ!出来た!全部出来た!!」
緋坂燐「本命などいない」
緋坂燐「新月面が描く軌跡は土下座への架橋かー!!」
緋坂燐「Good Job」
緋坂燐「私の彼は銀誓館」
緋坂燐「聖女私。悪女私。」
緋坂燐「この世の全ての悪などとっくに背負っている!」
緋坂燐「時間を稼ぐのはいいが 別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?」
緋坂燐「理想を抱いて溺死しろ」
緋坂燐「凌駕し続ければHPなぞ飾りだ」
緋坂燐「拾う価値もないものが目に入るわけがないだろう。」
緋坂燐「指先ひとつでダウンさ」
緋坂燐「魔女っ漢☆緋坂りん☆」
緋坂燐「40億だ。」
緋坂燐「我が人生に一片の悔いなし!いや、やっぱり悔いだらけ。」
緋坂燐「足りない…癒しが足りねええええぇぇぇ!!!」

今日も緋坂燐は大フィーバー。
なんだこの子は。
まぁでもこの手の子が人気あるのは大体わかるけどねぇ。

というわけで、なんかさんざん断られてたのに、
ようやく友達になってくれたようですよ。
どういうことでしょう。
まぁ良いなら良いんですが!
これもまた緋坂燐効果なのか!!
ちなみに……
ちなみに、と書いて何を書こうと思ったのか忘れた。
もう寝よう。

あぁ、そうそう。
ダンテ格好いい。

昨日、ブログを書いたあと、すぐにつっこんできました。
寝る時間がほとんど無くなったから眠いんか、僕。
まぁ、とりあえず言いたいことは大体いってきたのでよしとしましょう。
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あなたの事が好きです。ウソです。

あぁもう、本格的だなー。
だから春は嫌いなんだ。
やってられるかってーのもー。
ほんと、春は行動したくない。
死にたいー。
まぁ、つまり花粉症です。どうしようもない、これ。

そしてぶっ壊れました、パソコンが。
いや、学校のだけどね。
このタイミングで壊れてくれるぱそこんさんにある意味感動。
ようやってくれるわぁー。
とりあえず放置して学校のパソコン室へ。
そこでパワポの資料を作成してとりあえずは終了。
その後パソコンの復旧作業へ。
あー、めんどくさいめんどくさい。
花粉も酷くてだるいのに、何でこんなことをー。
あーもー、うざー、まじうざー。
夕方くらいにはとりあえず直ってくれたのでよかったけどもー。
ほんとこういうタイミングで壊れるとか、やってくれるね。

ところでPSPを手に入れました。
ねんがんのディシディアをやるのですよ。
……
キャラが動かん、全く動かん。
………うお、何か一方的にやられた!
何だよ、こっちは動かないのに、相手ばっかり動いてずるいでやんの!
きしゃー、何じゃこのクソゲー!!!
と暴れていたら、しばらくして、
十字キーの下のぐりぐりで動かせるのだと知りました。
あー……
何だったんだろうな、僕。
自分にちょっと疲れたぜ…。

●ポルテ
まぁ、本人達が納得してるのならそれでいい、と。
で、他人に迷惑をかけなければいい、と。
……僕が不快に思うのは迷惑じゃないのでしょうね。
例えば、タバコ嫌いの人の目の前でタバコを吸うような感じですよね。
タバコが禁止されていないから良いだろう、
とはいうのでしょうが、やっぱり吸われる方としては気分が悪いわけで…
まぁ、一言は言わないと気が済まん。

ついでに、あの子達には失望しました。
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今日またメンテがあったな…

あー…
うー…
だから、ダメだって言ってるだろー?
お酒だいぶ飲んだからー。
そういう日の次の日はまともに行動できないんだってばー。
気持ち悪くも頭痛くもないけど、
全体的に身体がだるい。
まぶたが重い。
そしてなんだ。
昨日食べすぎたのか。
お腹が痛い。
そんなわけで、出かけもせずにごろごろしてました。
あぁ、太陽光くらい浴びるべきだったかも。
別に浴びても灰になるワケじゃないんだからー。

太陽光で思い出しましたが、
なんで太陽電池って、すごいいいものみたいに言われてるんでしょう。
パネルの値段が高くて、メンテナンスも大変なわりに
得られる電力は少なく、元が取れないって言われてるのにねぇ。
変換効率が低いだけじゃなくて、
高電圧も取り出しにくいんだったっけ。
そんで長距離運ぶ際に損失しちゃうとか。
まぁ、そこらへんだけでも改善されてたら、
砂漠とかに設置すりゃいいもんなー。
あと、実はなんか別に環境にもよくないって聞いたなぁ。
なんでだったっけ。
まぁ、太陽光を発電に回すこと自体は良いけど、
取り替える部品とか、使用済みのパネルとか、
みんなゴミになっちゃうってことだっけかなー。
蓄電装置の問題もあったかなぁ。
蓄電装置自体がまだ開発研究段階だから、
まだまだ高性能ともクリーンとも言いづらかったはず。
燃料電池は結局重金属とかのゴミが出るはずだしー。
……まぁ、なんだかんだで、
まだまだうまく使いこなせてないわけですよね。
局地的に利用するなら便利だったのかなー。
それで成功してる地域もあったはずだし。
ちょっと難しいな。

●青葉
いくらやってもヘタレはヘタレー。
まぁ、それはそれとして、なんとももにょもにょ。
……やっぱりわんこって人気だなぁ。
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メンテ長すぎ。

寝坊しました。
うはぁー、どうしましょうどうしましょう。
おかんにでも送っていってもらおうかと思ったら、
車もねー!!
これはもうダメかもしれんね!!
だいたい今日飲み会だからバイクもだせねーし!!
というわけで、1時間かかる電車バスルートで2時50分くらいに出ました。
ちなみに、開始は3時から。
……
明らかに間に合わない卒論発表会。
大丈夫、うちの直接の後輩まではがんばる。
まぁ、間に合いましたがね、なんとかぎりぎり。
後輩の分には。
聞いてりゃいいだけなんで、これといって特にすることはないけど。
……いろいろつっこみたい箇所は多かった、うん。
けどいわない!僕大人だからー!!
…ということにしておこう。

というわけで飲み会だったんですが、初めてです。
こんなにビールを飲んだのは。
っていうか、炭酸ダメでビールは飲まないといってるだろー!!
なんでこんなに注ぐんだよー!!
もはや何杯飲んだかも覚えていないレベル。
ひたすら飲み続けてた気がするなぁ。
2時間経過したところでラストオーダーに焼酎と梅酒2杯。
うん、たっぷり飲んだわ。
さすがに酔いが回って今日はダウン…かなぁ。
気持ち悪くも頭痛くもないけど世界がぐるぐるまわーる。

追伸、今日こそハンバーガーを買いました。
やはり飲んだあとはハンバーガーです。

●ポルテ
まぁ、よくありがちなことなんですが。
説明もなにもされず、嫌われたようです。
んー、こういうのって、慣れないもんですね、相変わらず。
物事はなるようにしかならないけどー。
2、3日、様子を見てすっきりさせましょう。
なんとなーく、思うところもあったりしますからね。
面白い方向に話が流れれば、いいなぁ。

なんだかんだで、いちばん気に入らないのはショックを受けてる自分かな。
そういう生き方を望んでしてるはずなのにねぇ。
まだまだ自分は甘い、そう思います。



えー、ちょっとドリコムメンテ長すぎ。
というわけで、繰り越します、検索ワード。

誰かに捧ぐ命なら 自分の境界も越えて

さて…
まぁどうでもいいアレとかコレとかを乗り越えてここまで来ました。
論文提出。
三部出せとかめんどくせーよな、ほんと。
一部で処理しろよマジで。
論文要旨まで3冊用意させやがって。
というわけで午前中にさくっと提出してきました。
そのあと、発表用のパワーポイント作成。
前の先輩が大体30枚分書いてるので、それくらい作らないとかな。
……
……あれ、もう完成した。
一行掲示板に顔出しながらだったのに。
でもおかしい、20枚しかない、どう見ても。
まぁいいや、気にしない。
教授に提出、とりあえずOKっぽい。
HAHAHAHA!
あー…することがないな。
なんか微妙に手が空くこの状況ってなんか辛いな。
しかしなんか今日は慌ただしいな、なんかあるのか。
後輩も今日はいつになく僕に質問に来るし…
……え、明日4年生の卒論発表会?
てことは、そのあと追いコン?
………
いろいろと聞いてないよ!!!

●ポルテ
というわけで昼間っから顔出しまくりでした、一行。
ちょっとは自重しろ僕。
と思いつつまぁ、やっぱりそれなりに楽しいというか、
暇つぶしには十分というか…。
いろいろ実りがあったかと問われれば、そんなことは一切ないけど。

以下某人物の本日の語録
大木卓問題だと思う。
なんと言ういz-先行型
そうね、私もなんかどうやったんだろうって自分でも思った!でも分意kでわかって!
陣地を越えたとまで申し増すjか。
とても気にしないといけないきっがてぃた…!
Σやぽぱりそうじゃないの=!?

とりあえず、こんだけ誤字が出てきました。
すごいね。ちなみに誰とは言いません。
さすがに恥ずかしいと思うし。
関係ないけど、ギガンティックレイナ。

●青葉
青葉でもちょこっと顔出してみました。
一部親近感の沸いた子もいるようです。
それにしても、一行は怖いところです、ぶるぶる。
鬼がいます、鬼が。
まぁ…ネタも程々に、なのかもねぇ。
人のことは言えないけどさ!

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空は広く、日は高く。

なんかこう、すっきりしないな。
こんなときは熟睡できるものでもなくて…
ま、朝早くに目が醒めてしまいました。
することもないので、だらだら朝ご飯を食べて、
だらだらと洗濯をして…
だらだらしてました。

………
あれ、僕ってこんなに暇だったっけ。
色々することもあった気がするけどなー。
んー、それにしても、内閣支持率がすごいなー。
いきなりこれはなんかすさまじい気もする。
ここまで急速的な変化もそうそう無いな。
まぁ、どうなることやらねぇ。
というか、内閣支持率が低いのはいいとして、
何処の政党を支持するのか、ってところが問題な気もするけどねぇ。
どうなんだろうな、なんか必死にも見える、いろいろ。

なんてどうでもいい話をしつつ、
うん。
米を、炊いたのさ。
で、旅行中の母からメール。
今日帰ってくる予定なのですが。
「駅弁買いました、9時くらいには帰ります」
………
炊いた米、どうしろと。
しかも夕飯9時過ぎかよ…!!
………いろいろ切なかった。

つ「名古屋コーチン鶏めし」

●ポルテ
無理矢理でもテンション上げないと…
し…
ぬ……
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才能の限界はまだ先!








河川敷で野球でもという話題が上がったときに見せられました。
なんというすさまじすぎる甲子園。
ボークを廃止しただけでこうなるのか…!!
誰にもキミの代わりはできない…!!!
才能の限界はまだ先!!

無理だ、いろいろ無理だー!!

●ポルテ
さてバレンタインデーですね。
バレンタインですね。
世界なんて亡べばいいと思います。
だからさー、
なんで僕ばっかり独り身なのさー。
なんかもう、あちこちでカップル増えてるしー。
もうみんな死ねー、ちくしょー。

そういえばなんだかんだで、結構ベスプレの誘い来てたけど、
大体挨拶だけだったなぁ。
10とか20とか招待されてる人はどうするんだろ。
いろいろ無茶だと思うんですが。

ついでにもう一言言っておこうか。
クリスマスのお返しはバレンタインにするって言ったのに
レイナちゃんの嘘つきー!
まぁ、いいけどさぁ。別にいいけどさぁ。
なんだろうなぁ…やっぱり人望ないように思えるよね、僕。
なお僕に今回くれた人には、ホワイトデーにお礼参りするつもりです。
忘れないようにしておこう、うん。
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オワラナイウタヲ ウタオウ 僕ガ終ワッテシマウマエニ

最近物忘れの激しいわんこです。
例えば、寝るのを忘れたりしました。
おかげでデビルメイクライとかサムライトルーパーとか見逃してます。
あと食べるのを忘れてたり、
良くあります。

なんか、今回のKAIKANは咲也は結構いい奴だった気がする。
サン太の株はどんどの落ちていくよね、ダメだあいつ!
えーと、よく考えれば咲也とか17歳だから、
17歳の子だと思ってみれば、結構わかる行動パターンかも。
……ビジュアルで判断しちゃダメだ。ダメなんだ。
今までのダメ行動も子供だと考えれば納得でした。
なんだー、咲也ちゃんたらお子様だったのねー。

ヴァンパイア騎士は面白いね、もうそろそろ終わるけど。
一縷に萌えた僕は負け組な気がした。
やたらと戦闘シーンがカットなカイエンと夜刈。
なんかいろいろいいこといっておきながら、結局一縷を放置する零。
声がヘタレ山からルル山に移行しちゃった藍堂先輩。
主人公のクセに戦闘デビューがもっとも遅い優姫。
なんかマイペースにふらふらしてる用にしか見えない柩さま。
原作が問題なのか、アニメの構成が問題なのか。
もっといろいろいい表現がありそうなんだけどねー。

ちなみに、宇宙をかける少女も見てたんだけど
…OPが終わったくらいで爆睡した。
起きたらEDだった。
なんだこのぴったりな睡眠具合。
というわけで今日はアニメな日のはずだったんだけど、
中途半端に見てない。
ちゃんと寝るときは寝ないとダメですね。

●ポルテ
というわけでポルテ、
MD開けっ放しで爆睡してましたとさ。
寝落ちじゃないよ。だってベッドで寝てたもん。
…よく3時間くらいで起きたな。
さて、2ピンを取りましたがどうしたものか。
誰と一緒にするかねぇ。

●青葉
気付いたのです。

・ビッグでラージでグゥレイトな想いを乗せて
青葉の目の前に並んだのは、うさぎの音楽隊。
チョコで剣作ったりする壊滅的な男子とは違い、男子代表選手と言ってもいい、実に可愛らしいチョコだ。
ちなみに、彼女の横で作っている華凛のチョコは大きく四角い箱にチョコを流し込む、実に豪快なチョコだ。

ここだけ読むと、青葉が男なのか女なのかさっぱりわからない…!!
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どうでしょう?昔の自分が見たら褒めてくれるかな







噂の四八(仮)実況プレイ動画。
破壊神兄弟素敵です。
しかしこれ…確かにクソっぽい。
ちなみにPart1はグロゲーというよりゲロゲーだったので割愛。
しかし、この東京の男、うざいな。
目覚ましより早く起きて寝坊とかなんじゃそりゃ!!

ネタもないので夢の話を少し。
世界を征服したある企業があり、
それに抗うレジスタンスのお話。
企業に対して戦いを繰り広げるレジスタンスだが、
企業の圧倒的な力の前に為す術もない。
そんなある日、レジスタンスの幹部がひとつの案を打ち出した。
過去へいって、その企業が大きくなる前にトップを暗殺するというのだ。
選ばれたのは青年と少女。
少女の正体はよく分からないが、
青年は身体能力に優れた生粋の戦士だった。
「しかし、過去へなんてどうやっていくんだ」
「…ついてきて。」
少女に言われ、青年はそのあとをついていく。
着いたのはレジスタンスの本部のはるか下層。
祭壇がおかれてるだけの空洞で、青年もそんなものは見たことがなかった。
少女が手を掲げると、祭壇の上の空気が歪んだように見えた。
しばらくするとその歪みが穴になり、まるでトンネルのような筒状になった。
「なんだこりゃ…」
「これを抜ければ過去へいけるわ。さぁ、行きましょう。」
慌てて追いかける青年だが、
そのトンネルの所々に真っ黒の部分がある。
「その黒い部分に触れると死ぬわよ。」
……そろりそろりとゆっくり歩く青年。
少女はそれとは対照にすたすたと歩いていく。
進むにつれ、黒い部分が増えていき、
やがては足の踏み場もないほどトンネル全体が真っ黒の場所に出た。
「どうするんだ、これ…」
「まぁ…人間にはこれ以上は無理ね。」
「は、人間?」
すると少女は青年に抱きついた。
「な、なんだよいきなり…」
「黙って。」
少女の身体がふわりと浮き上がり、空中を翔けていく。
青年は驚きながらもその身を任せていた。
そしてトンネルを抜け視界が開けた。
空を飛んでいた。
目下は平原、川の上を彼らは飛んでいた。
少女は高度を落とし、川のすぐ上を飛んでいく。
いくつもの川の分かれを過ぎ、そして…
「着いたわよ。」
気付いたとき、青年は巨大な門の前にいた。
完成したばかりの企業の敷地前。
「ほんとに来ちまうとはな…」
驚きながらも銃を取りだし、真新しい門の前で身構える。
「ここからは俺の仕事だ。もう帰って良いぞ。」
「帰れないわよ。だから一緒に行くわ。」
「……なら仕方がないな。」
青年は眉ひとつ変えずに言った。
そして、彼らの戦いが始まった。


もちろん夢ですよ?
こんな中二なお話。
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飲んで飲んで 飲まれて飲んで飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで

【我が名は】緋坂燐を語るスレ part6536【魔王緋坂燐】
じゃ、今日のブログは燐ちゃんのことでも書くか

緋坂・燐:何を書く気ですか、何を!

えろいとか
むっつりとか
燐ちゃんのせいで世界が亡ぶとか
燐ちゃんがぱんつも穿かずに暴れてるとか
空が蒼いのもポストが赤いのもオバマ氏が当選したのもソマリアが世紀末救世主伝説な状態なのも燐サンの仕業デスね
シーシェパードが喚いてるのも燐ちゃんの仕業
ジンバブエドルがインフレなのも緋坂燐の仕業
我が名は…魔王、緋坂燐…!
緋坂燐、売るよ!
私の緋坂燐は凶暴です
よく考えたらブロリー倒してるじゃん、緋坂燐!
倒してませんー!
俺が緋坂燐だ
緋坂燐は伊達じゃない
この気持ち、まさしく緋坂燐だ!!
ひさかりんにあらずば人にあらずじゃ
燐ちゃん以外非人間宣言!!
緋坂燐430円(タイムセール中につき表示価格より70%OFF)
なんという独裁!!
むしろ私人間じゃないんですけど!? 来訪者ですー!
うつーじんうつーじん
つまり、緋坂燐にとってすべての人間は下僕程度だと
ひさかりんおちうどでんせつー
下僕なんてノーサンキューです!
緋坂燐伝説殺人事件
燐サンにとって、人の命はMMORPGで湯水のよーに使われる回復あいてむにも満たない存在なんデスね
下僕はいやだからみんな下僕になれ
アイアム下僕ノーセンキュー!
あいむのっとすれいぶ
緋坂燐にとって人の命など石ころ程度なのさ
なぜなら人間でないから。
アイドントスレイブ
我は人を越えた存在、緋坂燐!!
緋坂燐は蘇るさ 何度でも!
りんゆーずみりおんすれいぶ
りんいずごっど
ひさかりんしきかいてんゆきだるまー
りんいずごっど
りんいずごっど
足の速い緋坂燐、勉強の出来ない緋坂燐、背の高い緋坂燐……すべてにおいて、緋坂燐は平等ではないのだ!
おーるはいる緋坂燐! おーるはいる緋坂燐!

-緋坂燐無双 猛将伝-


そんな今日の流れでした。
みんな大好き緋坂燐。
なのでネタにしてください、検索ワードとか。


しかし今日は祝日だったのね、建国記念日。
すっかり忘れていたよ…
とりあえず、論文は完成でいいようです。
さて、のんびりのんびり。

ところで、本棚整理を始めてみたのですがかなり悲惨なことに。
とりあえず本の大部分を床におろしたんだけど足りなくて。
ベッドの上まで本だらけ。
…さて、今日はどこで寝るべきか。
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亜空カン!!

昨今のオレオレ詐欺

母に電話した時の事、
俺<もしもし、俺○○。
母<今息子は刑務所に居ます。
俺<(゚Д゚;)

犯「おれおれ、おれだけど」
婆「あー、えーっとー・・・孫のー、、、なんて読むんじゃったっけ・・・」
母「もしかして光宙(ぴかちゅう)かい?」

ゆうすけ?「事業に失敗してお金がいるんだ・・・」
母「ちょっ、ちょっと待ってて」
部屋で寝てるゆうすけ起こされる
母「ゆうすけ(偽)ですら働いてるのにお前ときたら」
    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)

「事業に失敗してお金がいる」
「ゴメンネ、母さん株で失敗して3億の損失なのよ」
「………」

「ケンジかい?」
「ああ、俺ケンジだよ母ちゃん」
「元気でやってるのかいコウジ」
「ああ、俺コウジだけど今、ちょっとトラぶっちゃっててさ」
「何かあったのかいユウジ」
「ああ、俺ユウジだけど、ちょっと交通事故を起こしちゃって」
「それは大変、怪我はないのシンジ」
「ああ、ケガはないよ。で俺、シンジだけど、示談金のお金を……」
母「ゆうすけかい?」
男「そう、ゆうすけだけど300万振り込んで」
母「うちのゆうすけは、去年“ゆうこ”になったんだよ!」

男「オレオレ」
母「○○かい」
男「そうそう○○、実は会社の金を遣い込んじゃってさ...」
母「おまえ会社に入れたんだ、犬だったのにね」

世も末だと思った。
そしてこちら。
クソゲーオブザイヤー






奴も毎度毎度いいどうが見せてくれるな。
というわけで、去年のクソゲーは七英雄らしいです。
「メジャー」「奈落」「大奥記」
「ヌギャー」「猿」「ジャンライン」
そして「メジャー2」
大奥記、猿、メジャーは知ってた。
某所で上がったからなぁ。
ホバリング大奥とか楽しすぎる。
てかあれ2年も延期してたのか…
篤姫の流れで発売したワケじゃないのか…!
一体どんな層が目的だったんだ!!
というか全部タイトル知ってたよ、何が起きた僕。
それにしてもなぁ。
クオリティが低いだけだったIFも見事だなぁ。
どこを切ってもクソというか、
学園の名前がついていて学園ものじゃないとかどれだけだ。
「買って数千円をドブに捨てたいのなら、
 実際にドブに捨てる方が時間の浪費が無いだけ建設的」

メジャーのパーフェクトクローザーは最早言うまでもないレベル。
主審がピッチャーに背を向け、バッターもピッチャーに背を向けた
そんな状態で普通に打てたり、
キャッチャーがセンターゴロまで拾いに行ったり、
外野が壁を突き抜けてボールを追いかけたり、
原作に忠実で最終戦は勝っていても延長戦に突入、
逆転負けしてもハッピーエンドというすさまじい作り。
いやはやびっくりだ。

さて、四八(仮)も見てみたいな。
どんだけクソゲーなんだろう。
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トゥルース 真実が汚されていく 悲しみの雨降る 駅前ロータリー

うーん、いろいろとがんばりすぎたかなぁ。
寝たのもかなりいい時間になっちゃってたぜ。
ここ二日で生活サイクル無茶苦茶、万歳ー。

それにしても昨日のまとめが大変でした。
いくら削っても削っても収まらないんです。
最終手段手感じで分けちゃいました。
いつもはもっとさっくりまとまってるのかねー。
それとも今回は話しまくってたのか。
まぁ、元気だった気はするけど。

元気といえば、昨日の河川敷も結構激しかったねー。
朝からみんなよく騒いだもんだ。
……
っていうか、途中から戦争全然関係なくなってね?
むしろ河川敷が戦争みたいな状況でした。
流れも激しくって、ついてけてないひとも多かった気はするなー。
というか、そもそも戦争の話してないもんな。
うーん、もう少しちゃんとフォローすべきだったんでしょうか。
まぁ、この辺反省にして、ちょっとやり方考えてみますか。
こんなに賑やかになるとも思わなかったからねぇ。

とはいえ、これだけ盛り上がってくれたことは正直嬉しいと思います。
みんなありがとう、これからもわんこをよろしく!

印象的なのはよはねちゅでした。
まぁ、にーちゃんがあんなカサカサしてたらショックも受けるだろう、うん。
……きっと理想が高かったんだよ、兄に対する!!
アレだけ話題の中心をかっさらっていくサジェもすごいけどなー。
なんでもてないんだろう、サジェ。
あぁ、変態だからか。
よくわかった。

あれ、気付けばほとんどポルテチックな話になってるな。
じゃあ、今日はポルテのお話だったということで…

戦争で休んでた結社巡りもやってきました。
気のせいか、あまり進んでないところが多かったイメージ。
やっぱり戦争だったからかー。
適当にレス返して来ちゃったぜ。

さて、とりあえず当面のことは終了。
僕としては…いくつか片付けたい問題があるなぁ。
あぁ、そうそう。
青葉のバカが寝落ちてる間に大事な話を逃したようです。
バカですね、全く。
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今から振り回しますので離れていてください

きょうもあさからがんばりました。
だいぶ疲れちゃったけどねー。
あぁ、そうそう、全然関係ない話だけどさ、
緋坂燐は女に飢えてるらしい。
いやどうでもいいけど。
というわけで恒例の戦争シリーズです。

ポルテとサージェスのひねもすのたり in 伊豆

戦前
ポ「そいやさー(回し蹴り」
サ「)Д゜):;∴」
ポ「むぅ、踏むこみが甘い」
サ「殺さないで。(メソメソ」
ポ「あらいやですわ、わたくしがそんな恐ろしいことをするとお思いになって?」
サ「しない方がおかしいとお思いになって。(´ω`)ニコッ」


第1ターン
ポ「はい、2」
サ「お、はじまったさなー」
ポ「やれやれ間に合ったんだぜー」
サ「いきなり神風ゴーゴー!」
ポ「なんでおまえいきなり死ぬ気。ジェットかましとけ、ジェット」
サ「威力ヌルーイ。( ´д`)
  そんなことより今日の目的は妖狐だと思)Д゜):;∴」
ポ「この際だからセクハラ許可!」
サ「ええッ!?そんな!恥ずかしいじゃないですか!Σ(゜Д゜)」
ポ「ほんとにやったら恥ずかしいわー。
  恥ずかしいわー(バックステップ」
サ「ドン引きじゃないですかッ!」
ポ「背中見せて逃げないだけマシだろ!」
サ「傷付き度はそんなに変わらないさね!」
ポ「大丈夫大丈夫、対して変わらないと思うから!」
サ「だよね!・・・挫けるよッ!」
ポ「軟弱ものー!
    _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)

       パパパパパーン
       ☆))Д´)
    _, ,_ ∩☆))Д´)
 ( ‘д‘)彡☆))Д´)
   ⊂彡☆))Д´)
     ☆))Д´)

  / _,   ,_ ヽ  / ヽ ○    \ l
 /   C    C  ヽ /   'l   ̄ ̄ _/
 |      | ̄|    |
 'l     /  'l   /
  \    ̄ ̄ ̄  ノ
     ( ̄ ̄ ̄ 彡 _/ヽ_ ヽヽ    / ヽ
      '――― 彡 \   / | |  | ̄|    |
              //\|  ノノ /  'l   ./
                      ̄ ̄ ̄  ノ

サ「ずぅぅぅぅぅぅん・・・・・   =□○____
  殴ったね!いろいろな人にしかぶたれた事ないのに!」
ポ「ぶたれすぎだろ!」
サ「・・・7度もぶった! (ノ#)´Д`)」
ポ「ちょっと触っただけでしょー、あと、今日は獣爪装備だけど」
サ「触るって・・・☆が出るのか・・・
ポ「あ、サジェ。背中に糸くずが(ざしゅり。」
サ「くっ・・・暗殺者にいきなり背中を斬られたのを連想させられたさね・・・!」
ポ「え、何、背中がかゆいって?(ぎゃりぎゃりぎゃり」
サ「ごっ、拷問を・・・ッ!(ごりごり」
ポ「耐えろ、今は耐えるんだ・・・!!」
サ「いや!耐えるべき場面じゃないさね・・・!」
ポ「ならどうすると言うんだー」
サ「・・・あれ?どうしなければを考えなければいけない場面だったかなぁ・・・?(瀕死」
ポ「大丈夫、生命賛歌きいてるから
サ「この場面で消費さねかッ!まだ第一結果も出てないのに・・・!」
ポ「意外にしぶとかったな。」
サ「過去形にしないッ!」
ポ「良いじゃん、イキロイキロ」
サ「・・・今のポルテが言うセリフじゃないさね。」
ポ「あらぁ、悲しいわぁ。」
サ「オレっちはその数倍は悲しいさねよ。うん。涙よりも血のほうが流れたさねが。」
ポ「人生を謳歌してるじゃない、何が不満なのよ」
サ「・・・今こうやって虐待されてるトコロかなぁ。」
ポ「ほんの愛情表現です」
サ「愛は過酷です。」
ポ「愛があるだけ良いじゃない。」
サ「・・・・・・・ヤンデレって思ったより酷いもんなんさな。(しみじみ(ぁ」
ポ「まだ病んでないよ?」
サ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?」


第2ターン
サ「第2ターン!クソ重ぇぇぇ!」
ポ「いつも通りだぜ
  うち負けてたじゃん!」
サ「いきなり酷いっ!」
ポ「あぶねえええ」
サ「神風がどうのってレベルじゃねぇぞ
  結果が重くて見れないさねが一応生きてるのさねな。」
ポ「うむ」
サ「つーぎはー。むむ?」
ポ「6行くか。またきつねさんだぜ」
ポ「意外にがんばってたな、サジェ」
サ「らす☆すたなきゃ速攻でくたばってたさね。」
サ「間に合った・・・・超ぎりぎりさねな・・・」
ポ「しかしアレだ。妖孤に囲まれてやられた僕」
サ「う・・・羨まそれは災難だったさなぁ。」
ポ「全周オール妖孤。1ターンで落ちたが
  サジェしぶてぇ」
サ「らす☆すたなきゃマジで危うかったさねよ、コレ。
  コレのせいで日頃が凌駕できないんだこんちくしょいめー。」
ポ「でもおまえ、神風はダメかも。ガードされすぎ」
サ「うむ。意外にアレさな。まだまだ気合いが足らんさね。」
ポ「もっとレベル上げようぜ(ぁ」
サ「うーむ。なかなか上がらんもんさね。」
ポ「あとジョブ変えたら?(ぁ」
サ「(゜Д゜)
  ジョブは・・・これ以上はそうそうないさねよぅ。」
ポ「まぁ、確かになぁ、気魄特化だし」
サ「此処はもう気魄なんてしらない!とかやってみたりとか。( ´ω`)」
ポ「卒業してからにしなさい
  がすがす(殴」
サ「今なら盾でガードも可能いたっ。いたたたたたた。ギブッ。ギブッ。」
ポ「きぃぃぃぃぃぃ(ひっかき」
サ「アッー!
  くっ・・・このままでは眉間に傷のある犬として生きてしまうさね。(どこかで見た犬」
ポ「じゃじゃまる?」
サ「頑張ってるワン。
  ・・・・・・自分にジンマシンが!ワンで此処まで拒絶反応がでるとは・・・・ッ!」
ポ「ちくわでも食ってろ(なげつけ」
サ「(ビターン」
ポ「わんわんっ」
サ「・・・ワンもいえないオレっちって・・・犬なのかな?(何アイデンティティ」
ポ「この犬野郎


第3ターン
ポ「次は一点突破らしい、9攻め」
サ「9かぁ。」
ポ「さっきに比べると軽いな」
サ「考える必要ないからかねぇ。
  情報局がばててきた予感。」
ポ「がんばりすぎたから
  しかしお前も元気だな」
サ「生涯原液さね。」
ポ「なんかどろどろしてそう」
サ「まったく最近の若いのはカルピスが初めから出来上がってるものだと思い込んで・・・ッ!」
ポ「濃すぎるわ、あれ。」
サ「カルピス黄金比が職人技だと今でも信じてる。」
ポ「普通に難しいよなぁ、あれ。かき混ぜ方も。」
サ「バーテンダーも真っ青さね。」
ポ「そんな僕は昔カルピスを原液で瓶飲みしてかなり死にかけた」
サ「なんという漢気!惚れ直したぜぃ!」
ポ「アレはやばいぞ、本当にやばいぞ」
サ「お猪口一杯でもお腹一杯です。」
ポ「薄めろよ」
サ「ある意味ブルジョワだよね。薄めない。」
ポ「ただの死にたがりだってばさ!
  お、9突破できれば、金髪きちゅねじゃん」
サ「やったるさねよぉぉぉぉぉっぉっぉっ!」
ポ「というわけで、今回が温泉なもよう」
サ「・・・娘ッコがいねぇ温泉なんて。温泉じゃないやい。」
ポ「妖孤を温泉にぶち込めば良いんじゃない?」
サ「ならアレは水溜りさね・・・女の子が入ってこそ温泉は温泉に成り得るのさね・・・
  ・・・・・・・・・・・。
  この世界・・・生き地獄かとも思ったさねが・・・まだまだ捨てたモンじゃねぇさねな・・・。(キラッ
ポ「このド変態がー!」


第4ターン
サ「第4タァーン。13か。」
ポ「きつねむしるぞー
サ「風呂いれるぞー
ポ「エロ犬め!」
サ「男がエロで何が悪い!オレっちは男だよー!(ぁ (´Д`)」
ポ「1人迫害されてるのにがんばるな」
サ「同意されても逆に困る(ぉ」
ポ「仲間少なさ過ぎじゃないか」
サ「孤軍奮闘、よくある話さね。英雄さね。」
ポ「理想を抱いて溺死しろー。
サ「それでもまだ・・・この体は動くんだから・・・!」
ポ「モチベーションが下がったぁー」
サ「どうしたー?」
ポ「イベピン取れなかったぜー」
サ「ありゃー。」
ポ「えぇい、不愉快だ僕は帰るー!」
サ「何処へー!?ー!」
ポ「殺人鬼なんかと一緒にいられるかぁー僕は部屋に帰るゥー
サ「死亡フラグたった!基本的なヤツ!」
ポ「殺人鬼なんかと一緒にいられるかぁサージェスを部屋に帰すぅー
サ「・・・・アレ?オレっち殺人鬼断定?」
ポ「序盤で犯人呼ばわりされる奴は絶対犯人じゃない
  ことを身体で証明してくれる
サ「・・・あの・・・それってオレっちが殺されるフラグなのですが。」
ポ「………貴い犠牲っていってね」
サ「明らかに生ごみを放棄する勢いさねよ!」
ポ「そこまで酷くないぜ!尊い食べ残し」
サ「・・・・人それを残飯という。」
ポ「まぁまぁ。カロリーにはなるぜ」

第5ターン
ポ「ひまだぜー」
サ「しかたあるめぇよぅ。」
ポ「シャドーでもするか」
サ「サンドバッグはシャドーとはいいませぬ。」
ポ「まだ何もしてないじゃない」
サ「結果が見えるなんてなんて未来視。いやある意味直死?」
ポ「これが物を殺すってことだー(じゃきーん」
サ「どちらかといえば普通に物の怪の類のほうさなぁぁぁぁぁ!(逃走」
ポ「というわけで捕まえた(がし」
サ「ホラー映画のノリさね!コレッ!」
ポ「そういうなよー。一瞬で楽にするぞー」
サ「今まで・・・楽になったためしがないようなッ!」
ポ「らす☆すただからじゃね?(ぐりぐり」
サ「・・・アレって楽に死ねない呪いなのさッ!?あそこの連中がオゾマシク見えてきたよッ!」
ポ「強制的に意識を戻されるんだと思うぞ、あれ
  あ、つぎ11だってよー
  っていうか、後衛なのになんで攻撃喰らってるんだ僕」
サ「敵が突撃してきたんじゃないのさ?」
ポ「前衛甘いよ全くー。もっと僕を守れ。」
サ「あれ?お嬢様、皆の役割そういう方向性?」
ポ「当たり前じゃない、ドレス姿のお嬢様よ、僕。爪ついてるけど」
サ「転職考えようかねぇ。何かそんな気分も。」
ポ「バーテンに転職」
サ「マスターと呼んでくれ。」
ポ「何故かちっぱーに驚かれた」
サ「最近どれでもいいような気がしてきたようなジョブ。
  ・・・・相方の不満言い続けてきた結末が・・・!ついに凶行に・・・!」
ポ「凧なんか使うのが悪い!!」
サ「空からが一番成功率が高そうな気がして・・・ッ!」
ポ「風、強いよ?」
サ「オレっちの操凧術をなめるなさねー!(飛(ぁ
ポ「……
  ちょきん(糸」
サ「あああああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・」
ポ「悪は亡びた。」
サ「洗濯物が飛んだー。アーイキャンフラーイ。」
ポ「パンッ(狙撃」
サ「穴がぁぁぁぁぁ!」
ポ「おっと当たっちゃった」
サ「いや!当てる気だけだったさ!今のは!」
ポ「やだなぁ、この僕の射撃能力が高いわけないじゃない
  パンッパンッ!!(ぼろぼろ」
サ「今はとってもミストファインダァァァァ!」
ポ「しまったばれた!!!」
サ「接近女王がそんなちまちまな狙撃なんてするワケが無いさね!(ぁ」
ポ「そんなことないぞー、僕は安全なところから暴れるタイプだぜ」
サ「それでも暴れるのね、お嬢様。」
ポ「自らの手で下さねば意味がない
サ「なんという言い訳。」
ポ「え、いい訳なの、これ。主義だぜ」
サ「いやぁ。暴れたい言い訳に聞こえてしまって。あっはっは。ふぁっはっはっは。」
ポ「あははうふふ(ごきゃ」


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閑話休題

なんか、24時間以上MDにいました。
がんばりすぎ僕。
きょうはなんかいろいろありましたが、
まぁ、良い事情でもないので言及は避けておきましょうか。

でもアレですよ。
やっぱり燐ちゃんは男らしいと思いました。

ダブルラリアット。
ネタかと思ったら、結構良い雰囲気の曲だった。悔しい。





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半径85センチがこの手の届く距離

昨日の話になるんですがね。
一昨日人事部から電話があったといったじゃないですか。
そんで次の日…つまり昨日ですね。
親父に言われていたわけです。
9時半くらいには電話しておきなさい、と。
したら、9時くらいに人事部から電話がありました。
はえええ!!
まだ寝てたよちくしょう!!
しかしこんな朝からご苦労様です。
しかも同じ人みたいだよ、前日電話かけてきた人と。
20時すぎまで勤めてて今日は朝イチか。
……人事部は比較的大変な方なのかなー、とかぼんやり思いました。
そして内定取り消し…
なんてことはなく、最終意思確認でした。
3月に書類が送られてくるらしいので、
提出物を揃えて、4月1日に所定の場所へ行くようにとのこと。
………
ん?
終了証明書と成績証明書は別に事前に送らないで、当日で良いのか。
……結構のんびりなんだな。
まぁ、特にこれといって問題もありませんでした。
あとは…配属先が決まったら通勤のことも聞いてみよう。
一応、バイクで通えるらしいし。

というわけで、学校。
ガリガリ修正、修正、修正。
ねぇ、教授。
こういう風にしたらいいとやらせておきつつ、
できあがったらこれは良くないって直させるのはやめませんか。
たまに大幅修正はいるこのもどかしさ!!
いや時間があるからって調子乗らないでくださいよ、うん。
こっち結構めんどくさいんですからー。
っていうか、参考資料ねーよ、どうしろってゆーのよ、きしゃー!
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どこまでも広がる空に光が差して

長い間わたしたちは見つめあっていた。まだお互いに
触れ合ってもいないのに あの人はしっとりと汗をかいていた。
あの人の吸い込まれるような青い目に見つめられると、
自分がほとんど裸でいることがひどく無防備に思われてくる。
あの人の故郷のあのヨーロッパの小さな国では、男の人は
みなこんなにたくま しいのだろうか、そんな思いに心を漂わせていると、
ふいに彼がこちらに手を 伸ばし、気がつくとわたしはそのがっしりした腕の中に抱きすくめられていた。
彼はわたしの耳元で激しくあえぎながら、いつもの性急さで
わたしの体を覆う たった一枚残された布切れに手を伸ばしてくる。いけない。
またいつものように 彼に主導権を握られてしまう。わたしは必死で抵抗するが、もう手遅れだった。
彼は腰を打ち付けるようにしてがぶり寄ると、わたしを土俵の外に押し出したのだった。

なんとなくふらついてるときに見つけたコピペ。
なんだこの文章。
とか思っていたら最後で吹いた。
マジで吹いた。
そういえば…最近外国人がだいぶ幅を利かせちゃってるよねぇ。
日本人もっとしっかりしろよとのたまう人も多いな。

うん、すいません。こういうジョーク好きなんです。


さて今日はー。
いい加減そろそろ添削終わっただろと思っていったわけです。
教授「あ、まだだー。」
ジーザス。
帰りてえ。
とはいえそういうわけにも行かないので、
指示されたことをちまちま進めてみることにしました。
モデル図…?
モデル図…。
モデルねぇ…
グラフをかけってことか。
なんだ単純じゃん。
全くめんどくさいなー。
っていうか、どんだけ過去の先輩のと様式変えるつもりなんだ。
どんだけ先輩方は手抜きだったんだ。
……もう、深く考えないようにしよう。

●ポルテ
なんか自分の名前を検索したら、
僕のブログがヒットしたという人からお手紙がありました。
やあお久しぶりー。
彼女出来たのか、おめでとー。
どいつもこいつも春共め、けっ!!
まぁ、細かいことはよく分からなかったが、
ちょっとびっくりしただけで、悪いってワケじゃないし、
気にするなー。っていうか、こっちは素で忘れてたぜ。

それにしてもそういうこともあるんですね、びっくり。
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風を追いかけて 空に解き放つ言の葉

朝まで起きてるのは危険で仕方がない。
一度寝て起きたら夜中まで時間が吹っ飛んでいたよ。
まったく、朝まで起きてちゃいけませんよ。

おかげさまで、人事部から電話があったらしいのに寝過ごしました。
折り返し電話してくださいって留守電に入ってた。
……
……
まさかとは思うが、これ、
最近流行の内定取り消しじゃあああああ…
なわけないか。
切るならもっと早く切るよな。今さら過ぎるぜ。
というか、公務員で取り消しとか聞いたことないが。
ま、平気よね。平気。
切られてたら東京タワーの展望台から国会議事堂に向かって
「麻生出てこい」とか叫ぶことになるな。
国会議事堂見えないらしいけど。
もしほんとに出てきたらサインもらおう。
……してくれるかどうかはわからないけど。

そんなわけで今日は別段することもなく、
というかする時間がなくなりました。

………どうしよ。
まぁいいか、てきとうにー。

●ポルテ
というわけで、だらだらと過ごすことにしたポルテ。
今日は普段見ない人に良く会いました、珍しい。
まぁ、そんな日もありだねぇ。
と思いつつ、僕に恋愛フラグは立たないと思いました。
まわりは結構春の雰囲気なんだけどなぁー。
全く羨ましい。

ところで、本日寝落ちの前にあいさつに来た方がおりまして。
「これあばさいごのおおおおたいぷになるとおもいます。」
「おやすいなさい」
かなりやばかったと見た。
素直に寝ればいいのに。
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いつまでも降る雪に 今はもう迷わない

今日は久しぶりにさっちんに会いに行ってきました。
うはーははははは!本当に久しぶりだぜ!
久しぶりに僕のさっちんが火を噴くぜー!!
……ものすごい勢いで、腕が落ちてました。
ああさっちん。
すまんさっちん。
コンボすら出来ない、もうだめだwwwww
B行っくよ~を当てて、ダンクで落として遊ぶようになりました。
あれ、コンボ出来ないけど結構余裕でCPU倒していけるぞ?
なんか楽しくなってきた。
けどオシリス倒せなかった。
てんでダメじゃん!!
今日は調子が悪かったと言うことにしておこう。


そして学校へ。
研究室に荷物を置くなり携帯に電話がかかってきました。
誰かと思えば教授でした。
教授「次はいつ研究室くるの?」
僕「今います。」
教授「……」
僕「……」
教授「HAHAHAHA!」
というわけで添削終わった分を見せてもらいました。
半分しかやってねーじゃん!!
何で教授の方が気が抜けてるのさー!!
まったくもー。
というか、前半の大半が過去の先輩の資料で構成してるのですが、
それのほとんどに修正が入るとか何事だ!
先輩方、どんだけ手抜きだったんですか。
どうせぎりぎりで提出してほとんど手直ししてなかったんだろうなぁ、
あ、誤字まであるよ。酷いな。
でも今日中に全て修正、再提出。
教授、後半部分まだかなぁ。

●ポルテ
燐ちゃんと賭け事を行うことになりました。
えー、平たくいえば、先に恋人を作った方が負け。
負けた方は人前で馴れ初め話、初夜を事細かに語る義務を負う。
……切ないけど負ける気がしない。

そんな燐ちゃんと一応バレンタインのシナリオに行ってきます。
何か彼女、いっぱい配るそうですよ。
いいなぁ、愛がいっぱいで。
全部義理って豪語してるけど怪しいもんだー。
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舞い踊る星屑眺めた夜は まだ笑ってた 泣いていた 息をしていた

僕「母さーん。」
母「何?」
僕「チョコ欲しい?」
母「欲しい。」
僕「今年はなんか逆チョコが流行るらしいよ。」
母「なにそれ?男がチョコを配るの?」
僕「そう。だから親父に買ってもらえば?」
母「やだ。」
僕「なんという。」

というわけで今日もなんか変な夢を見ました。
溝の口で騒いでたらいい時間になっちゃって、
慌てて最終電車に乗るという夢。
何がしたいんだ、僕の夢。
そして乗った電車では、車内放送かわりに
クロマティ高校のOP「純」がかかっていました。
それこそなんでだ。
電車から降りて、とりあえずジュースでも買ってのみながら帰ろう。
というわけで、自販機でアセロラジュースを買う。
……何故パッケージにクロマティのロゴと神山の絵が。
僕そんなにクロマティ好きだったっけ…?
よく分からなくなって来たけどとりあえずジュースを飲む。
む、変な味だ…
……アセロンジュースって書いてある。
なにもんだよアセロンジュース!!!
僕は捨てた。


というわけで、今日はゆっくりごろごろ。
久しぶりに世界樹の迷宮2を進めてみた。
そういや続編でないのかなー、これ。
ちょこちょこ進めてると結構楽しかったりするんだが。
というわけで、ようやく29階に突入。
パーティーはレンジャー、ブシドー、メディックが固定であと気分。
ワープが多すぎるので、混乱しないように、
ワープポイントに移動先の座標を書き込んでいたのですが…。
た・り・な・い!!!
もうだめだー!やってられっかちくしょー!!
というわけでなんか上手く進めそうな方だけメモしました。

そういえば、巡音ルカが発売したらしいですね。
ジェバンニがいっぱい現われていたようですが僕はのんびり物色。






やっぱりこれがいいかなぁ、って感じ。
低めの声がものっそぴったりです。
ていうか、なんかものすごい上手い気がする。

そういえば、ベルばらとかありましたよ、似合ってましたよ!!



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イ::oi゙{:`l  'f. :ア。}V::::
/::::ゞ`´、_ `´゚ノ::::!:::  あやまれ!!
::::/:::ヽ、Y__,)∠::/:/::::   レイラさんに
::/::::/::::>-イ レ'レヘ:::::

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゙フ rー`i  `,-:. -々 〔/ / ,' . : i .;'l;' _,,ニ';、,iソ  '; :l ,';.::! i:.!  : '、!:';:. :!:. : : : :.; i
´l l  |└  ヽ_'_'゙ソ_ノ    /i:.i、: :。:!.i.:',r'゙,rf"`'iミ,`'' ゙ ';.i `N,_i;i___,,_,'、-';‐l'i'':':':':‐!:
  ̄ , 、 ̄  ,-,__,-,    / .:i,ィ'、: :.:!l :'゙ i゙:;i{igil};:;l'   ヾ!  'i : l',r',テr'‐ミ;‐ミ';i:'i::. : i i :
  に~フ  に ,,, ゙,'ヽ 7_//゚i.'、o:'、 ゙、::゙''".::ノ        i゙:;:li,__,ノ;:'.、'、 :'i:::. i. :
  /,、'-、  l l ゙‐゙
ソ   / ,'. :゙>;::'、⊂‐ニ;;'´          '、';{|llll!: :;ノ ! : !::i. : :
  n  ̄  ー      / : :,' /. :iヾ、   `        、._. ミ;;--‐'´.  /.:i;!o: :
  ll      __     /  : ; ,' : : i.:      <_       ` ' ' ``'‐⊃./. :,: : : O
  ll    に 二l    { .: i ,'. . : :',      、,,_            ,.:': ,r'. : , :
  l|    r-゙ ゙ー;     ̄フ. : : . :;::'、     ゙|llllllllllllF':-.、       ,r';、r': . : :,i. :
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何処にいたのなんて聞くなら もう全てを壊してしまえばよかった…!

パンヤでホールインワンを2連続で出した。
……という夢を見た。
そんな自分に絶望したぁぁぁぁ!!!

んむ…今日は良く寝た…
僕「んぁ、母さんか。何…?」
母「お姉ちゃんのところいくよ。」
僕「は?」
というわけで、戸塚の姉夫婦の家に行くことに。
なんか、少し前からいく予定だった模様です。
聞いてねーよ、あらかじめ教えておけよな。
つーか、論文終わってなかったらどうした気なんだ。
ものすごい強制っぽい雰囲気なんですが。
というわけで、父と母と共に、プリウスで出発。
なぜか僕が助手席。
なんでよ。
母「ナビ操作してもらわないと。」
自分でやれよ。
てかなんか、母さん後部座席で悠々自適だし!!なんだそれ!
ナビの操作くらい覚えろよー!!

途中、母がダイエーとマルエツを勘違いしたせいで、
ダイエーを通り過ぎたりするという微笑ましいハプニングがあったりして、
戸塚前のYMCAで買い物をしてから、姉の家へ。

……甥っ子元気だな、おい!!
まだハイハイは出来ないみたいで、
匍匐前進で部屋中動き回ってるぞ、しかもはええ!!
男児三日会わざれば刮目して見よといいますが…
赤ん坊はやっぱり成長が早いなぁ。
そんな甥っ子はご飯の真っ最中でした。
ご飯を食べながら、こっちをガン見してます。
……なにさ。
ご飯は見向きもせずひたすらこっちを見てる。
でもご飯が運ばれたら口を開けて食べてる。
こっちを見続けたまま。
だから、この言葉を君にプレゼントしよう。
こっちみんな。

しかし、姉の旦那はトヨタ、姉は富士通。
先行きは結構不安な模様です。
大丈夫なのかねー。
そんなことは気にせず、甥っ子と遊び更ける僕。
うお、歯ぁ生え始めてる!
指噛むな、いてぇ、いててててて!!!

まぁ、子供が元気なのは良いことよね。
それにしても両親共に嬉しそうで仕方ないな。
孫が出来るとだいぶ緩くなるもんだ。

余談ですが、姉は現在35歳です。
やっぱりママさんの集いみたいなのがあるらしくて、
なんかそこで、30歳の人に年下だと思われていたらしい。
どんだけ若く見えるんだ姉貴。
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例えば君の喉を切り裂いてしまえたら 私だけの君に

4552.gif


ぐーぐるさん自爆。
まぁ、落ち着け。
少し…頭冷やそうか。

ちなみにもう直ってるので悪しからず。

というわけで今日はゆっくりスフィンクスパズルで過ごしてます。
まったりまったり。
ぬあにいいいぃぃぃっぃいいいい!!
15番はこんな構成だっただとぉぉぉぉぉ!!!
なんとか解けたけどちょっと悔しかった、ぐはー。
なんていっててもわかりませんよね。
その内、解答例でもアップしようかなぁ。
だめなのかな。うーん。

気付いたら寝てました。
一体何があった。

そしてアレです。
うみねこでござる

・うみねこのなく頃にEpisode4

4話です。
主軸とはちょっとずれた裏の話になるんだろうな、やっぱり。
そして金蔵無双。
なんですか今回は。
金蔵自ら6人殺しですか。
しかもランダムにやれとか無茶苦茶すぎる。
んーで、生き残った方々は地下にワープ、ワープ。
さっぱりわからんわーーー!!

というわけで、バトラ視点に絞ってみましょう。

まず郷田と熊沢はゲストハウスの子供達に状況を伝えたあと、
地下からの電話でゲストハウスに監禁。

電話でジェシカが呼び出され、直後ジョージが呼び出されると。
魔法バトルとかはどーでも良いので放置。
ジェシカから電話があり、電話先で死んだ模様。

その後霧江から電話があり、全滅のお知らせ。
霧江もそのままやられてしまった模様。

その後、マリアが呼び出され、バトラも移動。

薔薇園脇の小屋でジョージの死体を発見。

玄関前でベアトリーチェと会話。

んで礼拝堂に移動、扉の前でマスターキーを発見。

食堂で頭を砕かれた夏妃、エバ、秀吉、ルドルフ、ローザ、源次、
それとローザのそばで外傷なしで死んでいるマリアを発見。

その後、頭を砕かれたジェシカ、霧江、クラウスを館の中で発見、
金蔵もボイラー室で焼かれてました。
霧江の額と、クラウスの損壊部に杭。

館の外の井戸のそばで頭を砕かれた南條と紗音を発見。
そばに杭が落ちていた。
嘉音は井戸の底に落ちたらしいが、蓋が閉っていて発見できず。

薔薇園倉庫で郷田と熊沢の首つり死体。眉間に銃弾の跡。
鍵は郷田が持っていて、密室だった。
一応、窓がある。

結果からいってしまえばー
全殺し完了まで、バトラがゲストハウスの外に出てないんですよね。
何が起こってもなんでも良いじゃん、って感じです。

19人目でも、仲間割れでもなんでも状況的に有り得そうだ。
謎はやっぱり薔薇園の倉庫の密室かねー。
出るときは、コナンなんかで良くある糸を使って
死体のとこまで鍵を寄せるって手法でなんとかなるだろうけど、
どうやって入ったかって方が問題だよなぁ。
そう考えると、内部に犯人の仲間がいたと見るべきかなー。

さて、ここに来ていろいろなことが赤でいわれました。

嘉音は死亡している。
霧江たち5人の中で、一番最初に死亡した。
つまりは、9人目の犠牲者というわけだ。

霧江達5人とは、多分嘉音、紗音、南條、クラウス、霧江のこと。
9人目の犠牲者というのは、
最初の6人、ジョージ、ジェシカに次ぐってことかな。
まぁ、この辺の順番がトリックの可能性はありますが。

全ゲームの開始時に金蔵はすでに死んでいる!
妾はこれまで、この島には19人以上の人間は存在しないと宣言してきた。それを、金蔵の分、1人減らす!!
この島には18人以上の人間は存在しない!!以上とはつまり18人目を含めるぞ。
つまり、18人目のXは存在しないッ!!これは全ゲームに共通することである!!!


えー、つまり金蔵はすでに死んでいましたと。
ここまではOK。
それで、今度は島の人間は17人以下、と宣言されてしまいましたね。

嘉音くんは自殺でも他殺でもない理由で死亡したんだ。状況は不明だが事故死というわけさ。
胸に杭がブチ込まれて死んでしまうような、どのようなドジを踏んで事故死に至ったかについての説明は、悪魔の証明により説明拒否ッ!!


バトラの説明酷すぎるwwwww

とりあえず、なんか色々ありそうだねぇ。
バトラは明日夢の子供じゃないとかなんとか。
……

わかったー!
犯人は本物の右代宮バトラだー!!!

そんな単純で良いのか。
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